お子様ご誕生

家族が増えた!

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家族が増えることってうれしいことですよね。
子供の成長を考えるとワクワクします。
どんな子になるかな。スポーツは得意かな。勉強はできるかな。
どんな職業につくのかな。結婚は何歳でするだろう…。
想像は果てしなく広がります!

ここでは子供にまつわるデータを紹介します。

出生数が微増!

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平成27年の出生数は100万5656人で、前年(平成26年)の100万3532人より2124人増えました。

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また、合計特殊出生率(※2)は1.46となり、前年を上回りました。

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合計特殊出生率を都道府県別に見てみると、全国値の1.46を上回る県は30県で、その中で福島県は1.60と高い値となっており、前年より0.02増加しています。

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※1:出生率(しゅっしょうりつ、しゅっせいりつ)とは、一定人口に対する、その年の出生数の割合をいいます。通常、人口1000人あたりにおける出生数を指します。

※2:合計特殊出生率は、女性が妊娠可能年齢(15歳から49歳)の間に通常の出生率にしたがって子どもを生むとして、その女性が一生の間に生むことができる子どもの数をいいます。合計特殊出生率が2.1以上であれば人口は増加傾向、2.1以下であれば減少すると言われています。

子供の名前、人気は…?

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赤ちゃんの名前を考えるのも楽しみですよね。
画数で決めるか、好きな漢字を使うか、芸能人から拝借するか…。
2016年の名前ランキングを紹介します。

男の子は「蓮(れん)」が2010年以来、6年ぶりに1位となりました。女の子は「陽葵(ひまり)」が初めて1位になりました。
男の子の「はると」という読みが8年連続1位と、人気の響きに集中していますが、同じ響きでも漢字の組み合わせが多様化しています。
女の子は「ひまり」「さくら」「あおい」など、植物を連想させる名前がトップの方に入りました。

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